スタッフブログ

  1. 犬の日、猫の日

    世の中にはいろいろな記念日がありますが、その中に「犬の日」「猫の日」があるのをご存じでしたか。  「犬の日」は11月1日 「犬の日」は、「ワン、ワン、ワン」という犬の鳴き声にちなんで、日本では11月1日とされています。

  2. 日本のペット関連ベンチャー企業(4) ―AIを活用した猫用スマートトイレ、アマゾンでもヒット商品に―

    ペット関連サービスのベンチャー企業は、アメリカだけでなく日本でも続々と登場しています。今回、取り上げるのはAIを活用した猫用のスマートトイレ「toletta2」を開発した神奈川県藤沢市にある株式会社ハチたま(Hachi Tama Inc.)です。同社は2015年3月の設立。

  3. ストレスの多い現代人にとってペットの果たす役割

    現代社会はストレスに満ちています。過大なストレスの結果、うつ病や適応障害、過換気症候群、あるいは各種依存症になったりすることもあります。

  4. ペット向け療法食をスマホから定期購入できるサービスが登場

    ペットの寿命が伸びるにつれて、体調不良や病気にかかるケースも増えてきます。そうした場合に広く利用されているのがペット向けの「療法食」です。

  5. 他人の猫を虐待死させた犯人に求刑より重い判決

    以前、このコラムで触れた富山でのペット虐待事件。他人の飼い猫を盗み、十数匹を虐待した容疑で50代の男が富山で逮捕されというものです。

  6. ペット保険が当たり前の時代に

    ペットが病気になったり怪我をした際、動物病院で治療を受けると費用は自己負担が原則です。そのため、1回数万円から入院や通院が続くと数十万円レベルになることも珍しくありません。 そんな中、注目されているのがペット保険です。

  7. 愛犬と飼い主の性格が似るってホント?

    長年連れ添った夫婦は、なぜか体型や表情が似てくるといわれます。電車の中で、あるいは街を歩いていて、「そっくり」夫婦を見かけることは少なくありません。感覚的には40代以上ほど、出現確率が高いような気がします。

  8. ネコは自分の名前を聞き分けられる?

    ペットを飼う人はみなさん、ペットに名前を付け、普段からその名前でペットを呼んでいると思います。

  9. ペットと飼い主は同じ墓に入れるのか?(2) ―アメリカでは遺言でペットを安楽死させるケースも

    犬や猫などペットはいまや、家族も同然の存在です。愛するペットが亡くなった後、火葬にして遺骨を引き取りペット霊園に納めるたり、ダイヤモンドにして手元供養する人も増えています。では、ペットの遺骨を自分や家族の墓に一緒に入れるというのは、どうなのでしょうか。

  10. ペットと飼い主は同じ墓に入れるのか?(1) ―日本では法的には可能。ただし、宗教上の制約や親族の反対も

    犬や猫などペットはいまや、家族も同然の存在です。愛するペットが亡くなった後、火葬にして遺骨を引き取りペット霊園に納めるたり、ダイヤモンドにして手元供養する人も増えています。では、ペットの遺骨を自分や家族の墓に一緒に入れるというのは、どうなのでしょうか。

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